ニュース:2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ第6幕『紅縁』の公演スケジュールが発表!

1年の各月をイメージしたキャラクターが、それぞれの月をイメージした楽曲を歌いドラマを演じるCDシリーズ「ツキウタ。」の舞台作品『ツキステ。』。『ツキステ。』は、お芝居もダンスライブも楽しめる、会場全体で表現する新しい形の体感型ステージで、2016年4月に第1幕がスタートしてから、第5幕まで続く人気の舞台。

そんな『ツキステ。』の最新作として、10月に行われる第6幕『紅縁(くれないえにし)』の公演スケジュールが発表された。第6幕は全27公演の中で「黒の章」(Six Gravityメイン)と「赤の章」(Procellarumメイン)の2つの物語が描かれるため、公演日時が気になるところだったが、今回の公演スケジュール発表によって、黒の章が13公演、赤の章が14公演行われることも明らかに。舞台オリジナルキャラクターがWキャストで登場する『紅縁』では、どのような物語が展開されるのか――ご期待ください。

最新情報は、『ツキステ。』公式サイトや公式ツイッターなどで随時発表予定なので、続報をお楽しみに!


2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ 第六幕『紅縁』
公演期間:2018年10月18日(木)~11月4日(日)
会場:品川ステラボール


<『紅縁』のテーマ>
6幕のテーマは『繋いでいくもの』『継いでいくもの』。陽と夜の故郷でもある奈良を舞台にした物語です。メンバー達はひょんなことから天狗の里に迷い込み、対立を深める天狗の兄弟……兄であり黒天狗の長である太郎坊、弟であり白天狗の長である次郎坊、そして二人の間で揺れ動く、三男の小太郎と出会います。妖怪界と人間界を巻き込んだ、大冒険の幕が開く!


・キャスト
Six Gravity
睦月始 役:校條拳太朗
弥生春 役:松田 岳
卯月新 役:竹中凌平
皐月葵 役:上仁 樹
師走駆 役:輝山 立
如月恋 役:横尾瑠尉

Procellarum
霜月隼 役:TAKA(CUBERS)
文月海 役:土井一海
葉月陽 役:鷲尾修斗
長月夜 役:秋葉友佑
水無月涙 役:佐藤友咲
神無月郁 役:三山凌輝

葉月宗:塩川渉/葉月透:栗田学武
松永太一:Tmy

・舞台オリジナルキャラクター
小太郎:富永勇也(黒の章)/小栗諒(赤の章)※Wキャスト
太郎坊(黒天狗の長):塩川渉
次郎坊(白天狗の長):杉江優篤
勘助(黒天狗の参謀):栗田学武
雪斎(白天狗の参謀):鈴木翔音

・殺陣アンサンブル
柏木佑太
隈本秋生
内田大地
米村秀人
川辺貴啓

・バックダンサー
松木里功
石井裕貴
木原裕希
だいき
中島智哉
masaya

<スタッフ>
原作・脚本:ふじわら(ムービック)
キャラクター原案:じく
演出:野元準也(Planet Kids Entertainment)
楽曲提供:マチゲリータ
振付:大勝かおり、石岡貢二郎(K-Dance Nexus)
衣装:竹内さや香、ヨシダミホ
ヘアメイク:西村裕司、杉田智子
音楽:Ashura Strauss
主催:ツキステ。紅縁製作委員会(ムービック/アルテメイト/Planet Kids Entertainment)


<公演スケジュール>
※黒の章・赤の章ともに登場キャストは共通(12名全員)です。本編物語の大きな流れは共通ですが、各ユニットごとのやり取りがそれぞれ追加されます。
※ダンスライブは全日程グラビ・プロセラの合同ライブとなります。
10月18日(木)18:00(黒の章)
10月19日(金)12:30/18:00(赤の章)
10月20日(土)12:00(黒の章)/17:30(赤の章)
10月21日(日)12:00(赤の章)/17:30(黒の章)
10月22日(月)休演日
10月23日(火)18:00(黒の章)
10月24日(水)12:30/18:00(赤の章)
10月25日(木)18:00(黒の章)
10月26日(金)12:30/18:00(赤の章)
10月27日(土)12:00(赤の章)/17:30(黒の章)
10月28日(日)12:00(黒の章)/17:30(赤の章)
10月29日(月)休演日
10月30日(火)18:00(赤の章)
10月31日(水)12:30/18:00(黒の章)
11月1日(木)18:00(赤の章)
11月2日(金)12:30/18:00(黒の章)
11月3日(土)12:00(赤の章)/17:30(黒の章)
11月4日(日)11:00(黒の章)/16:30(赤の章)

<チケット>
プレミアム席:9,800円 ※プレミアム特典付き
一般席:7,500円
※税込
※全席指定
※営利目的の転売禁止
※12歳未満入場不可(本公演では、演出の都合上激しい照明の明減や大音量での音響効果がございます。健康への影響を考慮したうえで公演開催時に12歳未満のお客様の入場をお断りさせていただいます。ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします)

プレミアム席特典:
1:月野神社御守り(全7種・公演ごとに種類が異なります)
※画像はイメージです。実際の製品とは異なる場合がございますので予めご了承ください。

2:グラビ、プロセラ各集合ブロマイド(計2枚)
※各特典は公演当日、劇場のみでお渡しとなります。

第1次先行/最速先行抽選販売:
お申込みには2018年6月29日(金)発売の2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ『RABBITS KINGDOM』限定版に封入されているシリアルナンバーが必要となります。

抽選申し込み期間:2018年7月27日(金)10:00~2018年8月24日(金)23:59
抽選結果発表:2018年9月4日(火)12:00

第2次先行/ツキプロファンクラブ先行抽選販売:
抽選申し込み期間:2018年9月14日(金)~2018年9月28日(金)23:59
抽選結果発表:2018年10月2日(火)18:00
※お申込みには会員登録が必要となります。

一般販売:
2018年10月6日(土)10:00~


『ツキステ。』公式サイト
http://www.tsukista.com/

2.5次元ダンスライブ「ツキウタ。」ステージ 第六幕『紅縁』
http://www.tsukista.com/6th/

『ツキステ。』公式ツイッター
https://twitter.com/tsukista

(C)TSUKISTA.KE

ニュース:TVアニメ「はねバド!」第4話先行カットを公開!大和田仁美、島袋美由利、岡本信彦、若林和弘(音響監督)のインタビュー到着!多彩なキャラクターを作り上げるアフレコの裏側を公開!

7月22日よりTOKYO MXほかで順次公開となる第4話「私も今、迷子なんだ」より先行カットが到着!合宿にやってきた北小町高校バド部。そこで一行を待ち受けていたのは、インターハイ常連の宮城の超強豪校・フレゼリシア女子バドミントン部。フレ女と練習試合を行うことになり、ひそかにはりきる綾乃(CV:大和田仁美)。彼女は、周りからの期待を受け、初めてみんなと一緒に戦う試合を楽しみにしていた。そんななか、綾乃は、謎の少女と出会い……。

コニー・クリステンセン(CV:伊瀬茉莉也)や、志波姫唯華(CV:茅野愛衣)ら、フレ女の新キャラクターが続々登場する注目のエピソードをお楽しみください!

また、放送に向けて、大和田仁美(羽咲綾乃役)、島袋美由利(荒垣なぎさ役)、岡本信彦(立花健太郎役)、若林和弘(音響監督)らメインキャスト&スタッフインタビューも到着!多彩なキャラクターを作り上げるアフレコの裏側を公開!放送とあわせて、ぜひご注目ください!


<第4話先行カット公開!>
第4話「私も今、迷子なんだ」
合宿にやってきた北小町高校バド部。そこで一行を待ち受けていたのは、宮城の超強豪校・フレゼリシア女子バドミントン部だった。北小町VSフレ女で練習試合を行うことになり、ひそかにはりきる綾乃。「初めて、みんなと一緒に戦う試合……!」そんななか買い出しに出かけた綾乃は、一人の少女と出会う……。


<メインキャスト&スタッフ陣のインタビュー公開!>
大和田仁美(羽咲綾乃役)、島袋美由利(荒垣なぎさ役)、岡本信彦(立花健太郎役)、若林和弘(音響監督)らメインキャスト&スタッフのインタビューを公開!

――オーディションの思い出と、役が決まったときの感想を聞かせてください。
大和田:
原作を3巻ぐらいまでしか読まずに臨んだので、最初に若林さんから「そういうキャラクターじゃない」と言われたのを覚えています。

若林:
原作序盤の、ゆるいキャラクターのほうを特訓してきていたんですよね。

大和田:
はい(笑)。綾乃は人見知りで臆病な子だと思っていたのですが、そもそもスポーツマンなので負けず嫌いなところが根底にあって。最初のほうで声が小さいのは、人との距離をとっているからだと若林さんに話していただきました。そこから準備してきたものをバッと捨てて、「分からないなりに全力でやってみよう」と思いながらやった感じです。オーディションでは手ごたえを感じられませんでしたが、綾乃をもっと演じてみたいと思っていたので、役が決まったときは嬉しかったです。

島袋:
当時は、スタジオでオーディションを受ける経験があまりない時期でしたので、ずっと頭が真っ白な状態でした。オーディションのときに使ったセリフの書かれた原稿用紙を最近見返したのですが、「落ち着け」「出し切れ!」といった自分へのメッセージがいっぱい書かれていて。ただ、最初に演じたあとに若林さんから「そんなに怒らなくてもいい」と言っていただいたのはよく覚えています。役が決まったとマネージャーさんから伝えられたときは、しばらくフリーズしてしまって、30分ぐらいしてようやく受かったらしいという自覚が湧いてきました。

岡本:
僕はもともと中学の頃にバドミントンをやっていて、ちょうど去年の3月頃から声優のバドミントン仲間を集めてやり始めていたところだったんですよ。そんなときに、ちょうど「はねバド!」のオーディションの話がきたので、これは運命だと思い、どんな形ででも仕事として関わりたいと原作を読んだら、男キャラが非常に少なくて。どうしようかと思いましたが、とにかく立花という役に全力投球しようとオーディションに臨みました。そこで若さん(※若林氏の愛称)とお会いして、「バドミントンをやっているんだろう」と言っていただいたんですけど、それが逆にプレッシャーとなり、少しでもバドミントン用語を間違えたら全てが崩れるなと思いながら、そこだけは噛まないように気をつけました。

若林:
岡本君とは、別の某・青っぽい作品で、いろいろ演じてもらっているんですよ。

岡本:
はい。その時のイメージもあって、若さんとスタジオでお会いすると、普段なかなか味わえない緊張感が全身にズシッときます。

――若林さんは、キャスティングについて、どのような考えをもたれているのでしょうか。
若林:
キャスティングでは、「監督がどうしたいか」を一番に考えます。「はねバド!」では、江崎(慎平)監督が、大和田さん、島袋さん、岡本君がいいという理由を確認して、それが納得できるものであれば、音響の現場でその理想に近づけられるように自分が仕事を依頼したスタッフと共に力を注ぐことが大事なのです。配役は基本的に全て監督の人選がもとになっています。これは過去の経験も踏まえて考えていることなのですが、監督が「この声がいい」と思うことは、キャラクターに思いを入れるきっかけとして、とても必要な要素だと思っています。そこで音響監督の我を無理に通さない方がいい。なので、よほどのことがない限り、監督の理想を叶える方向で考えています。

――大和田さんは、オフィシャルコメントで、綾乃は「どこか不安定なところが魅力」だとコメントされていました。
大和田:
ほんとにつかみどころがなくて、「こう!」って決めつけられないキャラクターだと思っています。演じる際にも、事前に固めすぎず、現場で若林さんや江崎監督の意見をいただきながら、探り探りやらせていただいています。私自身も現場で感じたままやってみて、「あ、こんなのが出た!」と思う瞬間が好きで。出たものの良し悪しが自分では分からないときもありますが、全力で演じ、あとは若林さんたちにお任せしています。

――島袋さんが演じるなぎさは、序盤は出ずっぱりで、周りに感情をたたきつけるような役柄でした。
島袋:
1話は特にイライラしているキャラクターでした。台本には「イライラ」と書いて、アフレコに行く前には嫌なことがあったときに書く日記のようなものを読み返して、いろいろ思い返してから臨みました。初めて台本に名前が載る現場でしたが、そこで感じるモヤモヤなどを振り払おうとはあまり思わず、なぎさと一緒にダークサイドに堕ちようぐらいの気持ちで挑みましたが、それでも全然足りなくて……。若林さんのディレクションを受けているうちに「この野郎!」っていうような言葉がどんどん増えていって、今までの人生で感じた嫌なことを全て吐き出すような収録でした。

――岡本さんが演じる立花は、数少ない大人のキャラクターです。どのようにアプローチされたのでしょうか。
岡本:
僕は、立花のような人を育てたり見守ったりする立場の役をあまりやったことがないんです。どちらかというと、フロントマンやプレイヤーの役をやってきていたので、実際に立花を演じてみると作品の見方が変わりました。スポットライトを、生徒達にどのように当てれば輝かせられるのか。そのことを、立花としてだけでなく、自分のお芝居の中で考えなければいけないという視点を持たせてもらった気持ちです。ちょっと油断すると、色気を出して自分がスポットライトを浴びにいってしまうこともあるんですけど、そういうときは若林さんに、とがめてもらって。

若林:
男性は特に、演技で「やった感」を求めてしまいます。自分の中の疲労感や達成感で評価しがちなところがあるからです。その気持ちは凄く分かるんですけど、抑えるところで(演技を)抑えないと、出るべき部分が出てると感じなくなります。

岡本:
若林さんからのご指摘は、本当に有難いなと思っています。立花は、プレイヤーである生徒たちをリラックスさせて、彼女たちに本領を発揮させるのですが、そのときに自分自身がリラックスしすぎていたり、格好つけすぎたりするのはやっぱり違うんですよね。なので、(演技の)技術的には「抑える」に近い感じになっていると思います。実際に自分の声が入った映像を見たら、すごく良く写っていて、特に2話の立花はめっちゃ格好良いんですよ。そのときに、「色気なんかいらないんだな」と実感しました。立花は、出来あがりが凄く楽しい役です。

――岡本さんは、バドミントン経験者として本作の描写をどうご覧になりましたか。
岡本:
「はねバド!」のバトミントン描写は、映像も音も凄いなと思いました。バドミントンの動きは、普通のスポーツとはちょっと違っていて、そうした特有の動きは取材をしないと絶対に描けないはずなんですよ。絵を描く方は本当に大変だったろうなと思いました。特に驚いたのが、PVでも使われている、なぎさが2話で立花と戦うところで、なぎさがスマッシュを打つ直前にバックステップをするところです。あの小刻みに揺れる感じは凄くリアルで、足は映っていないのに、まるで足が見えているかのような動きをしていて、ちゃんとステップしていることが分かります。空間が見えるというか、カメラワークと動きが凄まじくて、プレイヤーが生きている感じがでているなと。バドミントン経験者の方が観ると、きっと「おおっ」と思っていただけるんじゃないかと思います。

――大和田さんと島袋さんからは、序盤の見どころを聴かせてください。
大和田:
どのシーンも好きなんですけど、綾乃の心情にスポットがあたる3話には個人的にも思い入れがあります。エレナとの会話で、お母さんについて抱えているものを吐露するところなど凄く気にいっています。あと2話で、毎回コンビニの前で(海老名)悠がフランクフルトを食べているところも印象的です。部活帰りのコンビニって、いろいろ思い起こすというか、「高校の部活をしているな」って感じもありますし、彼女たちが凄く生きている感じがします。

島袋:
私は、2話で立花がなぎさと戦ったあとに、「バドミントン馬鹿だから、そのままでいい」「努力してきたのを知っているから」と言ってくれて、なぎさが吹っ切れるシーンが凄く好きです。観ていて、雲が一気に晴れるような感じがありました。あと、1話でひとりだけ居残り練習をしていたであろうなぎさが部室に入ってきたら、部室の気温が下がるというか、シーンとなるところも個人的に好きです。「なんだか、この気温の下がり方は知っている」と、過去に色々気まずかったことなんかが思い出されて「よし!」って思います(笑)。ちょっとしたシーンにもリアリティがあって、身につまされるようなところがあるので心に残ります。

――最後に、若林さんから一言お願いします。
若林:
この作品では、青春群像劇を描こうとしています。今、大和田さんが言ったコンビニのシーンのような、地味だからと最近のドラマでは切り捨てられがちなところもきちんと見せようとしていて、そこは監督や脚本の方々の狙いでもあるんです。キラキラした美味しいところだけをやるのではなくて、「その時に彼女たちは何をしていたのか」を全部やろうとしている。だからこそ観ている人が、島袋さんのように昔のことや実際にあったことを思い出せるようなものになっているんじゃないかと思います。

インタビューの全文は公式サイトにて公開中!
http://hanebad.com


<TVアニメ『はねバド!』 作品概要>
好評放送中!!
TOKYO MX:日曜 24:00~
関西テレビ:日曜 25:55~
BS11:日曜 24:00~
AT-X:日曜 24:00~
リピート放送:毎週(月)22:00/毎週(水)14:00/毎週(土)6:00(週1話ずつ4回放送)
※放送日時は変更になる可能性がございます。
毎週火曜24:00~順次配信中!

わたしの全てを、このコートに――!!
この夏、少女たちが飛んで、跳ねて、駆ける――青春バドミントンストーリー開幕!

<イントロダクション>
少女たちが飛んで、跳ねて、駆ける――
県立北小町高校バドミントン部の軌跡を描いた、マンガ「はねバド!」
(濱田浩輔/講談社『good!アフタヌーン』連載)が待望のアニメ化!!
運動神経抜群だが、なぜかバドミントンを避ける1年生「羽咲綾乃」。
日本一を目指し、日夜練習に明け暮れる3年生の「荒垣なぎさ」。
部を支える仲間やコーチ、そして個性溢れるライバルたち。
超高速で舞う羽根(シャトル)に想いを乗せて、
青春バドミントンストーリー開幕!!

<STAFF>
原作:濱田浩輔(講談社『good!アフタヌーン』連載)
監督:江崎慎平
シリーズ構成:岸本卓
キャラクターデザイン・総作画監督:木村智
総作画監督:飯野まこと
美術監督:井上一宏(草薙)
色彩設計:辻田邦夫
撮影監督:野澤圭輔(グラフィニカ)
3DCG:フェリックスフィルム
音響監督 :若林和弘
音楽:加藤達也
アニメーション制作:ライデンフィルム

OPテーマ:
YURiKA「ふたりの羽根」(作曲:水野良樹 作詞・編曲:ヤマモトショウ 編曲補:manzo)
EDテーマ:
大原ゆい子「ハイステッパー」(作詞・作曲:大原ゆい子 編曲:吉田穣)

<CAST>
羽咲綾乃:大和田仁美
荒垣なぎさ:島袋美由利
泉理子:三村ゆうな
藤沢エレナ:小原好美
コニー・クリステンセン:伊瀬茉莉也
志波姫唯華:茅野愛衣
芹ヶ谷薫子:下田麻美
石澤望:櫻庭有紗
立花健太郎:岡本信彦
太郎丸美也子:小松未可子
羽咲有千夏:大原さやか
ほか


公式サイト:
http://hanebad.com

公式Twitter:
https://twitter.com/hanebad_anime

©2018 濱田浩輔・講談社/「はねバド!」製作委員会
©濱田浩輔/講談社

ニュース:fripSide 2年ぶりのオリジナルアルバム「infinite synthesis 4」を10月10日発売!12月24日より5大都市ホールツアー開催!

fripSideが2年ぶりとなるオリジナルアルバム「inifinite synthesis 4」を10月10日にリリースすることが発表された。

このアルバムには「killing bites」(TVアニメ『キリングバイツ』OP)、「divine criminal」(TVアニメ『されど竜は罪人と踊る』OP)の他、新曲を含む全13曲が収録される予定だ。

初回限定盤には映像特典として新曲のMVの他に2017年12月2日に幕張メッセで行われた15周年記念ライブ「fripSide 15th Anniversary Tour 2017-2018 “crossroads” supported by animelomix day1」のライブの模様がBlu-ray/DVDで収録される。

そして、パシフィコ横浜国立大ホール2days公演を含む5大都市でのホールツアーも12月24日よりスタートする。15周年を機に更なる進化を遂げるfripSideに期待したい。


<リリース情報>
fripSide「infinite synthesis 4」
2018年10月10日発売
○初回限定盤(CD+Blu-ray)GNCA-1542 5,300円(税抜)
○初回限定盤(CD+DVD)GNCA-1543 4,800円(税抜)
○通常盤(CD) GNCA-1544 3,000円(税抜)

<収録曲>(3タイプ共通)
「killing bites」TVアニメ「キリングバイツ」オープニングテーマ
「divine criminal」TVアニメ「されど罪人は竜と踊る」オープニングテーマ
「adverse wind」中国スマホゲーム「とある魔術の禁書目録」主題歌
ほか、新曲含む全13曲収録予定


<初回限定盤 Blu-Ray/DVD収録内容>
新曲PV/メイキング
スポット
「fripSide 15th Anniversary Tour 2017-2018 “crossroads” supported by animelomix day1」(2017/12/02@幕張メッセ展示ホール7,8)ライブ映像収録

<店舗別オリジナル特典情報>
・対象商品
1.「infinite synthesis 4」初回限定盤(CD+Blu-ray)GNCA-1542/(税別)5,300円
2.「infinite synthesis 4」初回限定盤(CD+DVD/GNCA-1543/(税別)4,800円
※通常盤(GNCA-1544)は対象外です

・対象法人:特典
アニメイト:クリアファイル&シリコンバンド
ゲーマーズ:クリアファイル
ソフマップ:ブロマイド
とらのあな:クリアファイル
TSUTAYA:ブロマイド
タワーレコード:ブロマイド
HMV:ブロマイド
ワンダーグー新星堂:ブロマイド
Amazon.co.jp:クリアファイル&缶バッジ ※【Amazon.co.jp限定】商品のみ対象
その他拠点店:ポストカード
エムズレコード(一部店舗を除く)
CDPLAZA WAVE(一部店舗を除く)
げっちゅ屋(Getchu.com)
あみあみ
メロンブックス(通販含む)
ラムタラ(一部店舗を除く)
買取販売市場ムーランアキバ、M.S.BIG(一部店舗を除く)
古本市場
ブック・スクウェア(一部店舗を除く)
三洋堂書店(一部店舗を除く)
きくざわ書店アルプラザ鹿島店
北国書林Vサウンド(一部店舗を除く)
勝木書店(一部店舗を除く)
BOOKSなかだ(一部店舗を除く)
ブックスミスミ(一部店舗を除く)
TSUTAYA 都城店
*特典は数に限りがございます。各店舗様にて無くなり次第終了となりますので、詳細に関しては各実施店舗様にお問い合わせください。
*特典のデザインにつきましては、変更となる場合がございます。


<ツアー情報>
「fripSide Concert Tour 2018-2019 -infinite synthesis 4-」
全会場:全席指定(前売7,560円)

・2018/12/24(月・祝)*17:00開場/18:00開演
北海道:わくわくホリデーホール(札幌市民ホール)
・2019/1/12(土)*17:00開場/18:00開演
大阪:大阪国際会議場グランキューブ大阪メインホール
・2019/1/14(月・祝)*17:00開場/18:00開演
福岡:福岡市民会館
・2019/2/11(月・祝)*17:00開場/18:00開演
愛知:一宮市民会館
・2019/3/8(金)*17:30開場/18:30開演
神奈川:パシフィコ横浜国立大ホール
・2019/3/9(土)*16:00開場/17:00開演
神奈川:パシフィコ横浜国立大ホール

チケット先行予約:
・fripSide FC先行
2018/7/28(土)12:00~2018/8/5(日)23:59
・1次プレオーダー
2018/8/9(木)18:00~2018/8/15(水)23:59
・2次プレオーダー
2018/8/21(火)18:00~2018/8/27(月)23:59

*1回の申込枚数制限「2枚」
*各予定数を超えた場合は抽選となります。(席番号は抽選となります。)

チケット情報他詳しくはスリーナインエンタテインメントWEBサイトをご確認ください
http://threenine.co.jp/