公式レポート:田中真弓(ルフィ役)&山口勝平(ウソップ役)も一緒に沖縄でランニング!! 大盛り上がりのアフターパーティーでは、きただにひろしと山口勝平の初コラボLiveが実現!!

現在放送中のTVアニメ「ONE PIECE」のランニングイベント「ONE PIECE RUN in 沖縄 2017」が本日3月19日(日)に開催された。

TVアニメ「ONE PIECE」は1999年からフジテレビでアニメの放送が開始され、現在も大人気放送中。TVアニメ「ONE PIECE」の世界観に合わせ、目の前が海一面の沖縄でランイベントが楽しめる「ONE PIECE RUN in 沖縄 2017」が今年も開催となった。

昨年開催された「ONE PIECE RUN in 沖縄 2016」は大盛況に終わり、今年は更にパワーアップしたアトラクションを設置。約5.5kmのコースを仲間と、友達と、家族と、みんなで気軽に楽しめるイベントとなっており、海外や日本各地から多くの参加者がランニングを楽しんだ。

ルフィ役の田中真弓を始めウソップ役の山口勝平、i☆Risも参加者と一緒にランニングし、数多くのアトラクションを共に楽しみ、さらにゴール後にはアフターパーティーが開催され、田中真弓、山口勝平、そしてきただにひろし、D-51、大槻マキ、i☆Risが出演しトークやLiveコーナーで大盛り上がり。ワンピーススペシャルトークコーナーでは田中真弓と山口勝平は2年目のランイベントに興奮も冷めやらぬ様子で、トークイベントを盛り上げた。

そして、ワンピースランスペシャルコラボLiveではきただにひろしと山口勝平の初のコラボLiveを実施。「ウィーキャン!」をコラボ歌唱し、会場は大盛り上がり。Live終了後のトークでは「かっこよかった!」と田中真弓も太鼓判。

大槻マキとi☆Ris のコラボや、D-51とi☆Risのコラボなど今まで見たことのないようなLiveも実施し、雨天の中での決行をものともせず会場の熱気はどんどん上がっていった。

最後はもちろんきただにひろしが歌う初代オープニングテーマ「ウィーアー!」を出演者全員と参加者で熱唱しイベント一番の盛り上がりを見せ、イベントは終了した。

沖縄の空の下、ONE PIECEの世界観に浸りながら走るランニングイベントは、笑いと熱気に包まれた大盛り上がりのイベントとなった。


<ONE PIECE RUN in 沖縄 2017 大会開催概要>
TVアニメONE PIECEランニングイベント 『ONE PIECE RUN in 沖縄 2017』
日程:3月19日(日) 9:30~
開催地:沖縄県北谷町ワンピースラン特設会場
登壇者:
田中真弓(ルフィ役)
山口勝平(ウソップ役)
きただにひろし
大槻マキ
D-51
i☆Ris


ONE PIECE RUN in沖縄 2017 公式サイト:
http://onepiece-run.jp/

ONE PIECE RUN in沖縄 2017 公式Twitter:
https://twitter.com/onepiecerun_jp

ONE PIECE RUN in沖縄 2017 公式Facebook:
https://www.facebook.com/onepiecerunjp

主催:エイベックス・ピクチャーズ
運営・特別協力:沖縄スポーツファクトリー

©尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション

公式レポート:TVアニメ「ゼロから始める魔法の書』電撃文庫 春の祭典2017 スペシャルステージ 実施!!

第20回電撃小説大賞<<大賞>>受賞作「ゼロから始める魔法の書」がいよいよ4月よりTVアニメ放送開始。世間知らずの魔女・ゼロと、心優しき獣の傭兵が繰り広げる、王道魔導書ファンタジーのアニメーション制作をWHITE FOXが手がけます。

そのTVアニメ「ゼロから始める魔法の書」の放送を目前に控えた3月12日(日)「電撃文庫 春の祭典2017」にて特別ステージが実施されました。

司会によるステージ紹介の後、スクリーンに本日初公開のPV映像が流れその後、壮大な音楽と共に傭兵役・小山剛志さんがステージに登場。歓声の中、挨拶の言葉を述べた後、ゼロ役・花守ゆみりさん、アルバス役・大地葉さん、ホルデム役・加藤将之さん、十三番役・子安武人さんが登場し、会場が一気に盛り上がります。

最初の挨拶では、各キャストが簡潔に挨拶を終えていく中、イベントの仕事は久しぶりという子安さんは緊張していると話しながらも、「1、2、3、・・・十三番役の子安武人です。」と役名の13までゆっくり数えての自己紹介で、会場の笑いを誘いました。

まずは初公開のPV映像の話題に。ナレーションが石塚運昇さんということに子安さんのテンションが上がったところで、小山さんが「この作品の重厚なストーリーに合わせて、それなりに重厚感のある感じに、あらすじを紹介してください!」と花守さんを指名。

花守さんは戸惑いつつも、「任せてください!」と、落ち着いた重厚感のある声であらすじを紹介。小山さんも絶賛の重厚感のあるあらすじ紹介に会場から大きな拍手が沸き起こりました。

あらすじには「魔法書」や「獣墜ち」といったファンタジーものならではのワードが盛り込まれていましたが、その中でも特に「『魔術』という、我々を(発音する上で)苦しめるワードが・・・」と小山さん。

しかし、「その辺はやっぱり子安さんはベテランなんですよね。子安さんが噛んだところ見たことない。パーフェクトチューンですよね。」という小山さんの振りに対してまんざらでもない子安さん。付き合いの長いお二人ならではのエピソードが披露されました。

「魔術」の存在する世界を舞台とした本作にちなんで、小山さんより「魔術を使えるとしたらどんなものを使ってみたいか」という質問がキャスト陣に投げかけられました。

それに対し、加藤さんが「飛びたい」、大地さんが「瞬間移動したい」、花守さんが「朝起きて扉を開けたら現場」と、移動を楽にしたい願望があるようでしたが、子安さんは「目がよくなりたい」と年齢ならではの回答に同い年の小山さんも「そうそう!」と大きくうなずきます。

続いて、「もしゼロと傭兵のように男性キャスト陣から旅の護衛役を選ぶとしたら?」という質問が女性陣に投げかけられると、大地さんは悩みながらも小山さんを指名。

すると、小山さんは「あとで500円あげる。」と、嬉しそうにしていました。花守さんは「500円かぁ~」とお小遣いの誘惑につられながらも「でも、何ができるか、能力とか大事ですよね」と真剣に考え始めます。

小山さんが「加藤さんがバーベキューのときにずっと火起こしをしててさ・・・」と話すと、花守さんは「火属性、大切ですよね。旅で火がないと困りますもんね・・・」と加藤さんを指名すると思いきや、小山さんを指名。500円効果もありそうでしたが、小山さんは既に絶大な信頼を得ているようです。

作品の世界観がわかったところで、次はキャラクター紹介コーナー。

主人公のゼロは、「『ゼロの書』を探して旅をする、俗世に疎い天然無頓着系の魔女。盗まれた『ゼロの書』は文字通りゼロが作ったもので、何事にも動じない性格だが、美味しいものと傭兵に関することにはコロコロと表情を変えるかわいらしい一面もあります。」と花守さん。

続いて、小山さんが、自身演じる傭兵のセリフを披露。その渋い声に花守さんと大地さんは思わず「かっこいい!」と声をもらします。小山さんは「いかつい見た目だけれども、実は優しくてナイーブで、とても人間らしいんですよ。」と傭兵の優しさをアピール。それに対しすかさず子安さんが「やっぱり傭兵って優しいんだよね!」とコメント。傭兵の優しさは他の出演者もお墨付きのようです。

次に紹介された、大地さんが演じるアルバスは、「傭兵の首を狙い現れた、幼き魔術師で、「ゼロの書」を所有しているとされるゼロの魔術師団(魔女の真の平和を求める集団)のメンバー。魔力が弱いので、魔術を使うために強い生贄=獣落ちの首、つまり傭兵の首を必要としているんです。でもアルバスかわいいんですよ~!」と大地さんが紹介すると、「そう、かわいいの!」と花守さんと小山さんが大きくうなずきました。

ホルデムは、旅の途中でゼロと傭兵が出会った狼の獣墜ち。大の女好きで、初登場はまさに外道とのことで、そんな外道キャラのホルデムですが、「プライベートは?」と小山さんが聞くと、加藤さんは「バレンタインは事務所に届いたチョコレートで過ごしましたし!」と冗談交じりに外道っぷりを披露。それに対し、「もう少しでホワイトデーですが、大丈夫ですか!?」と花守さんは少し心配そうでした。

最後に十三番の紹介として、子安さんが台詞を言ってみるものの、少々様子がおかしく、小山さんがすかさず突っ込むと、実はまだアフレコ前で役作り中とのこと。

登場は少々先になりそうですが、十三番も重要なキャラクター。子安さんの代わりに小山さんが「元はゼロの同胞だったが、国家魔術師となりゼロと同様「ゼロの書」を探している。ゼロが旅を始めるきっかけになった人物で、盗まれたゼロの書を探すために、ゼロよりも先に旅に出たまま、長い間音信不通となり戻ってこないため、ゼロも彼を追って旅に出た。感情の起伏は無いが、ゼロに執着しており、ゼロと行動を共にする傭兵に敵意を向けることもある。」と説明。

まだアフレコ前ということですが、小山さんは、「原作を読んで、十三番は子安さんにぴったりだと思った。」と太鼓判。そのコメントに会場からは拍手が起こります。謎に包まれた強力な魔術師を子安さんがどう演じるのか期待が高まりますね!

続いての最新情報コーナーでは、放送情報や、原作、コミカライズ、スピンオフ漫画の発売情報のほか、スマホゲームのリリース決定が発表されました。ゲーム好きの子安さんは「これ楽しみなんですよ。早くやりたい!」とコメント。

更に、3月26日(日)のAnime Japanのトークイベントや、花守さん、小山さん、大地さんがパーソナリティを勤める「ゼロの書ラジオ ゼロラジ」の情報も。年齢的に娘のような花守さんや大地さんとラジオをやることに不安を感じている小山さんに対して、子安さんもゲストとして出演したいと、意気込んでいました。

最後の情報として発表されたのは、TVアニメのオープニング主題歌とエンディング主題歌。オープニング主題歌を担当するたぴみるさんが、なんとシークレットゲストとして登場。

「タピオカミルクティーが好きな、たぴみるです!」と元気よく挨拶しますが、今回がデビューということで、「これまで実感がなかったんですが、心臓がばくばくしていて本当なんだな、と実感しています。控え室では大好きなタピオカでさえも喉を通らなかったくらい緊張しています。」とコメント。

そして、トークだけではなく、オープニング主題歌の「発見者はワタシ」を初披露。会場のあたたかな手拍子に乗って、堂々と歌い上げました。

ステージも終了時間が近づき、最後に登壇者全員から一言。

「念願のアニソン歌手になって、たくさんの方々の前で歌えて幸せでした。ゼロたちみたいに大きな舞台で冒険するようにがんばっていきたいと思います。」(たぴみるさん)

「同い年の小山くんと一緒で心強かったです。まだアフレコ前ですが、とても重要な役で非常に難しい役でもあります。登場は少し先になりますが、素晴らしい作品になるかと思いますので、是非最後まで楽しんでいただけたらと思います。」(子安さん)

「ホルデムは、今回紹介された登場人物の中でも一番上げ下げの激しい役になるんじゃないかと思います。同じ獣として、傭兵と対になるキャラクターになるので、その立場から傭兵のかっこよさを引き出していけたらと思っています。」(加藤さん)

「10月のキャスト発表から、長かったようであっという間に放送直前となりました。これから遂に冒険が始まるということで、とてもワクワクしています。皆さんも是非、楽しみにお待ちいただければと思います。」(大地さん)

「現在アフレコ中ですが、本当に楽しい作品になっておりますので、皆様も是非一緒に盛り上げていっていただければと思います。」(小山さん)

「10月のキャスト発表からまだまだだと思っていたのですが、もう放送開始まで1ヶ月を切ってしまいました。壮大な冒険ときれいな絵とそして頼もしい仲間達が彩る世界、すごく面白いものになっていると思いますので、是非ゼロの書、これからよろしくお願い致します!」(花守さん)

大きな拍手と歓声に包まれ、ステージが終了。4月のアニメ放送開始に向け、期待が高まるトークイベントとなりました。


TVアニメ「ゼロから始める魔法の書」
<放送情報>
2017年4月10日よりTV放送開始
AT-X
毎週月曜日23:30~ 4/10スタート
リピート放送:毎週水曜15:30~/毎週土曜7:30~/毎週日曜24:30~
TOKYO MX
毎週月曜日24:30~ 4/10スタート
tvk
毎週火曜日25:00~ 4/11スタート
サンテレビ
毎週月曜日24:30~ 4/10スタート
KBS京都
毎週月曜日25:00~ 4/10スタート
BSフジ
毎週月曜日24:30~ 4/10スタート
※諸般の都合により変更となる場合があります。

<配信情報>
4月10日より「AbemaTV」で最速配信決定

<スタッフ>
原作:虎走かける(電撃文庫 刊)
監督:平川哲生
キャラクター原案:しずまよしのり
キャラクターデザイン・総作画監督:木宮亮介、又賀大介
イメージボード:品川宏樹
プロップデザイン:岩畑剛一、鈴木典孝
美術監督:高峯義人(美峰)
美術設定:青木薫(美峰)
色彩設計:佐藤美由紀(Wish)
特効監修:谷口久美子(チーム・タニグチ)
3Dディレクター:宍戸光太郎(IKIF+)
撮影監督:設楽希(T2 studio)
編集:須藤瞳(REAL-T)
音響監督:原口昇
音響スタジオ:HALF H・P STUDIO
音楽:松田彬人
音楽制作:ランティス
オープニング主題歌:たぴみる「発見者はワタシ」
エンディング主題歌:Chima「はじまりのしるし」
プロデュース:インフィニット
アニメーション制作:WHITE FOX

<キャスト>
ゼロ:花守ゆみり
傭兵:小山剛志
アルバス:大地葉
ホルデム:加藤将之
十三番 :子安武人


公式サイト:
http://zeronosyo.com/

公式ツイッター:
https://twitter.com/zeronosyo

「ゼロから始める魔法の書」2017年4月より放送開始!
(C)2016 虎走かける/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/ゼロの魔術師団

公式レポート:TVアニメ「響け!ユーフォニアム2」2017年秋、劇場版制作決定!スペシャルイベントイベントレポート

2016年10月から12月に放送されたTVアニメ「響け!ユーフォニアム2」。

その「響け!ユーフォニアム2」のスペシャルイベントが、3月12日(日)にメルパルクホールにて開催され、2017年秋公開で、第2期を振り返る劇場版の制作が決定したことが発表された。

イベントに登場したのは、黄前久美子役の黒沢ともよさん、加藤葉月役の朝井彩加さん、川島緑輝役の豊田萌絵さん、高坂麗奈役の安済知佳さん、田中あすか役の寿美菜子さん、小笠原晴香役の早見沙織さん、中世古香織役の茅原実里さん、橋本真博役の中村悠一さん、滝昇役の櫻井孝宏、オープニング主題歌担当のTRUEさんの総勢10名。

イベントは、TRUEさんによるオープニング主題歌「サウンドスケープ」の歌唱で幕を開けた。その後、キャスト陣も登場しオープニングトークが繰り広げられた。

まずはじめは、コーナー「北宇治高校吹奏楽部!1番の理解者は誰だ!?北宇治絆力選手権!!」が行われた。キャストに対する質問が投げかけられ、その答えを他のキャストが当てるという「絆力」を試す企画。

それぞれの意外な答えが飛びたり、まさかの的中が出てきたりと、掛け合いからキャスト陣のチームワークが垣間見えたコーナーとなった。

コーナー終了後に行われたのは、本イベントのために書き下ろされたエピソードによる朗読劇。

洗足学園音楽大学 フレッシュマン・ウインド・アンサンブル2016による「宝島」「学園天国」の演奏が披露され、作品を思い返しながら朗読劇を楽める構成となっていた。

キャストチームの結束力が感じられる生のやりとりが繰り広げられ、朗読劇の終了後には「三日月の舞」の演奏が行われるなど、会場に大きな拍手が沸き起こった。

朗読劇の次に行われたのは、LIVEコーナー。

TRUEさんによる「DREAM SOLISTER」「サウンドスケープ」の歌唱が、洗足学園音楽大学 フレッシュマン・ウインド・アンサンブル2016の演奏とともに披露された。本作ならではの吹奏楽演奏でのLIVEに、会場が大いに湧いた。

更にその後には、北宇治カルテットの四人(黒沢ともよさん・朝井彩加さん・豊田萌絵さん・安済知佳さん)のエンディング主題歌の歌唱が行われた。第2期のエンディング主題歌「ヴィヴァーチェ!」、そして第1期のエンディング主題歌「トゥッティ」を、作中登場の制服に豪華な装飾を施した衣装に身を包み披露し、大いに観客とともに盛り上がったステージとなった。

そして最後のエンディングで新規情報が解禁となった。まず昼の部では、2017年6月4日に京都の宇治市文化センターにてイベントが開催されることが発表となった。

そして夜の部にて、特別告知映像とともに、TVシリーズを振り返る劇場版第2 弾の制作が発表となった。

2017年秋に公開されると発表が行われ、まだまだ作品が続くいう興奮で会場がこの日一番の盛り上がりを見せた。

キャスト陣のチームワークや、作品に対する思いが伝わってくるようであり、そして最後の新規情報解禁によって、会場は大興奮に包まれたままイベントは終了した。

今回解禁となった2017年秋公開の劇場版の続報含めて、これからも「響け!ユーフォニアム」の展開から目が離せなさそうである。


「響け!ユーフォニアム2」特別告知


<Blu-ray&DVD情報>
Blu-ray & DVD 第1巻〜第3巻 好評発売中
2017年3月15日(水) 第4巻発売
収録:第六回「あめふりコンダクター」 第七回「えきびるコンサート」収録/本編48分
価格:Blu-ray:6,500円(本体)+税 DVD:5,700円(本体)+税
発売元:京都アニメーション・『響け!』製作委員会
販売元:ポニーキャニオン

初回特典:
・キャラクターデザイン池田晶子描き下ろし三方背特製ケース/デジパック仕様
・16Pスペシャルブックレット
パート日誌(サックスパート)
キャラクター紹介
第六回、第七回解説
衣装設定
美術設定

スタッフコメント髙橋博行(楽器設定):
・キャラクターデザイン池田晶子描き下ろしイラストカード[葉月&緑輝]

映像特典:
・未放送ショートムービー「バトル文化祭へようこそ!」
・WEB版予告映像
・ノンテロップOP/ED

音声特典:
・キャストコメンタリー
<第六回>
黒沢ともよ(黄前久美子 役)
朝井彩加(加藤葉月 役)
豊田萌絵(川島緑輝 役)
安済知佳(高坂麗奈 役)
<第七回>
寿 美菜子(田中あすか 役)
早見沙織(小笠原晴香 役)
茅原実里(中世古香織 役)

・スタッフコメンタリー
羽土麻衣子(原画)
豊澤 綾(仕上げ)
田中敦子(文芸)

その他:
・日本語字幕


<作品情報>
原作:武田綾乃(宝島社文庫「響け!ユーフォニアム」シリーズ)
監督:石原立也
脚本:花田十輝
キャラクターデザイン:池田晶子
シリーズ演出:山田尚子
美術監督:篠原睦雄
色彩設計:竹田明代
楽器設定:髙橋博行
撮影監督:髙尾一也
音響監督:鶴岡陽太
音楽:松田彬人
音楽制作:ランティス
音楽制作協力:洗足学園音楽大学
演奏協力:フレッシュマン・ウィンド・アンサンブル
音楽監修:大和田雅洋
アニメーション制作:京都アニメーション
製作:『響け!』製作委員会

<キャスト>
黄前久美子:黒沢ともよ
加藤葉月:朝井彩加
川島緑輝:豊田萌絵
高坂麗奈:安済知佳
田中あすか:寿美菜子
小笠原晴香:早見沙織
中世古香織:茅原実里
塚本秀一:石谷春貴
後藤卓也:津田健次郎
長瀬梨子:小堀幸
中川夏紀:藤村鼓乃美
吉川優子:山岡ゆり
鎧塚みぞれ:種﨑敦美
傘木希美:東山奈央
黄前麻美子:沼倉愛美
松本美知恵:久川綾
橋本真博:中村悠一
新山聡美:桑島法子
滝昇:櫻井孝宏


「響け!ユーフォニアム」公式HP
http://anime-eupho.com/

アニメ「響け!ユーフォニアム」公式Twitter
https://twitter.com/anime_eupho

(C) 武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会