ニュース:竹達彩奈オフィシャルモバイルファンクラブ『あやな公国』2017年4月11日(火)午後2時9分(にく)に、オープン決定!!

竹達彩奈オフィシャルモバイルファンクラブ『あやな公国』(運営:ポニーキャニオン)が、アーティストデビュー日である4月11日(火)の、本人の大好物である、にく(午後2時9分)に建国(オープン)が決定しました!ここでしか見ることの出来ない壁紙や動画、フォトギャラリーなどのデジタルコンテンツ配信他、充実の内容でお届けします。

5月10日には、Blu-ray&DVD『竹達彩奈LIVE2016-2017「Lyrical Concerto」』の発売を控える竹達彩奈の新しいシーズンの活動にご期待ください!

☆『あやな公国』 サービス内容☆
[利用料金] 月額400円(税抜)
[提供コンテンツ(予定)]
・デジタルコンテンツ配信(壁紙や動画、フォトギャラリー等)
・メルマガ配信
・誕生日メール
・チケット先行予約(各主催者の協力が得られた場合のみ)
・ファンクラブイベント開催(不定期)
・会員限定オリジナルグッズの販売

※その他、会員向けコンテンツ・サービスは随時企画・予定しております。
※上記会員特典は、諸般の事情により事前の通知無く変更される場合がありますので予めご了承ください。
※フィーチャーホンではご利用いただけません。また、スマートフォンであっても機種によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。


竹達彩奈オフィシャルモバイルファンクラブ『あやな公国』
http://ayanakoukoku.com/


☆Blu-ray&DVD『竹達彩奈LIVE2016-2017「Lyrical Concerto」』内容☆
発売日:5月10日
【DVD】価格:6,800円(本体)+税 品番:PCBP-53500
【BD】価格:7,800円(本体)+税 品番:PCXP-50500

特典:
・デジパック
・オリジナル三方背ケース仕様
・フォトブックレット
・6月17日開催バースデーイベントチケット優先購入申込券


竹達彩奈スペシャルサイト
http://ayanataketatsu.jp/

ニュース:初の最強タッグ!西尾維新×中村光「十二大戦」 ティザービジュアル&ティザーPVが公開!! 唯一無二の世界観をご覧あれ!! 岡本信彦が登壇したAnimeJapan2017ステージレポートも!

3月25、26日開催のAnimeJapan 2017にてエイベックス・ピクチャーズから西尾維新×中村光が初タッグを組んだ小説「十二大戦」のテレビアニメ最新情報が公開となった。

2017年放送予定である本作のティザービジュアル、ティザーPV、スタッフを公開。さらに、憂城(兎)役の岡本信彦が登壇したAnimeJapan 2017のステージイベントのオフィシャルレポートもお届け。

2015年5月19日に集英社にて刊行した小説「十二大戦」は、累計売上部数を8万部を突破し人気拡大中の作品。小説を担当した西尾維新(『化物語』『掟上今日子の備忘録』『悲鳴伝』『美少年探偵団』)と、イラストレーションを担当した中村光(『荒川アンダー ザ ブリッジ』『聖☆おにいさん』『ブラックナイトパレード』)の初タッグとなるこの作品は、集英社雑誌を縦断して行われた西尾維新×有名漫画家の読み切り企画「大斬-オオギリ-」にて中村光が担当した「どうしても叶えたいたったひとつの願いと割とそうでもない99の願い」の前日談となる物語を西尾維新が執筆。

本作は、殺し殺される戦士たちの物語。その殺し合いを生き延びた者は、どんな願いでもたったひとつだけ叶えることができる。――戦いの名は「十二大戦」。参加者は『子』『丑』『寅』『卯』『辰』『巳』『午』『未』『申』『酉』『戌』『亥』の十二人、異様なる戦士たち。最後に生き残る者は誰か?

策謀と殺戮の渦巻く戦場で、流れるのは誰の涙か?魂を揺さぶるバトルロイヤルが開戦する。斬新な内容で嵌ったら抜け出せないような唯一無二の世界観が話題となり、男女共に幅広い層から圧倒的な支持を受けている。

AnimeJapan 2017にて、ティザービジュアルが公開された。初のビジュアルは十二人の戦士の一人であり「異常に殺す」と銘打たれた憂城(兎)に月光が射しているダークなビジュアルとなっています。異様な雰囲気を醸し出し、「十二大戦」ならではの唯一無二な世界観を感じることができるビジュアルとなった。

さらに、ステージではティザーPVを公開。十二人の戦士たちも登場し、異能肉(亥)と憂城(兎)のバトルシーンも見所となっている。

さらにスタッフも公開。監督に細田直人(『未来日記』『はたらく魔王さま!』) 、シリーズ構成に村井さだゆき(『シドニアの騎士(シリーズ構成)』『千年女優(脚本)』) 、キャラクターデザインには嘉手苅睦(『コードギアス亡国のアキト第5章(総作画監督)』『SCARED RIDER XECHS スカーレッドライダーゼクス(サブキャラクターデザイン総作画監督)』) 、音楽には椎名豪(『京騒戯画』『ゴッドイーター』『Dimension W』) 、音楽制作をエイベックス・ピクチャーズが担当する。

公開に合わせて公式サイトもリニューアル。AnimeJapan 2017にて公開したティザーPVや、ティザービジュアルも公式サイトで見ることができる。テレビアニメ「十二大戦」は、これからもたくさんの情報を随時公開していく。今後もぜひご期待ください。


<AnimeJapan2017「西尾維新×中村光 TVアニメ“十二大戦”アニメ化決定記念トークイベント」オフィシャルレポート>
2017年にテレビアニメ放送が決定した、小説「十二大戦」(集英社刊)のテレビアニメ決定記念トークイベントが本日「AnimeJapan2017」内エイベックス・ピクチャーズブースにて開催されました。

イベント出演者は、岡本信彦(憂城(兎)役)、浅田貴典(集英社j BOOKS編集長)、松村一人(エイベックス・ピクチャーズ株式会社)の3名。

原作小説を担当した西尾維新(『化物語』『掟上今日子の備忘録』『悲鳴伝』『美少年探偵団』)と、イラストレーションを担当した中村光(『荒川アンダー ザ ブリッジ』『聖☆おにいさん』『ブラックナイトパレード』)の初タッグとなる本作は、先日の解禁から高い注目が集まっており、今回のイベントにも多くの男女ファンが集結。

出演者が登壇し、挨拶を終えると本日初公開のティザーPVを発表。その後はトークコーナーに。「PVの見どころ」という題ではプロデューサーの松村が「これからの物語が気になるようなPVにしました」とクリエイティブのこだわりを話しました。

ここで続いてのお題「西尾維新と中村光のタッグのきっかけ」を浅田編集長が話している中で、こちらも初公開である中村光のキャラクターデザインラフ十二人の戦士分+@を大公開。激レアなイラストに観客からは歓喜の声が漏れました。

さらに、浅田編集長は西尾維新と中村光のオフィシャルコメントもここで読み上げてくれました。「十二大戦」のオフィシャルコメントは初めてのこととなり、更に観客は盛り上がりました。一部を抜粋すると「きちんとバトルロイヤルをやり遂げることに気を付けました」という西尾維新と、「十二支という動物をモチーフにしているので動物を連想できるようなパーツを入れました」と中村光がコメントした。

さらにAnimeJapan2017内で解禁された、憂城(兎)のビジュアルにはこれから演じる岡本も「最初に見た時びっくりしました!」と言い、「喜怒哀楽の中では一番“喜”が多いキャラクターなのかなと感じます」と印象を話すと、浅田編集長と松村プロデューサーは「オーディションテープを聴いた時も、岡本さんが演じる姿は見ていないけどずっと半笑いで演じているように聞こえて、キャラにぴったりだと思った」や「岡本さんしかいないと、制作陣満場一致だった」と岡本の演技を称賛した。

ビジュアルについては、「憂城(兎)は顔だけ見るとかっこいいのに、着ている服はほぼ全裸ですごい!」と出演者全員で話し、会場の笑いを誘った。

本イベントでスタッフも解禁。監督に細田直人、シリーズ構成に村井さだゆき、キャラクターデザインには嘉手苅睦、音楽には椎名豪、音楽制作をエイベックス・ピクチャーズ、アニメーション制作をグラフィニカ、と豪華スタッフが名を連ねた。

松村プロデューサーが本作のスタッフの熱量がすごい!と話し、浅田編集長も「話を持ってきてもらったときに、打ち合わせをしたらとても熱量が高いし、クオリティも高く感じたのでかなり期待してます!」と太鼓判。

早くもチームワークの良さを見せた出演者全員が「とにかく面白いので見てほしい」、「女性も楽しめる作品となっているのでぜひお楽しみに」と最後の挨拶で語った。本日解禁したティザーPVは現在公式サイトにて公開中。今後も、多く情報を解禁いたします。ぜひ、テレビアニメ「十二大戦」の続報をお待ちください。


西尾維新×中村光“十二大戦”テレビアニメ化決定記念トークイベント詳細
【日時】
3/26(日)13:20~14:00 @avexpicturesブース
【登壇】
岡本信彦(憂城(兎)役)
浅田貴典(集英社j BOOKS編集長)
松村一人(エイベックス・ピクチャーズ株式会社)



<スタッフ>
原作:「十二大戦」小説:西尾維新
イラストレーション:中村光(集英社刊)
監督:細田直人
シリーズ構成:村井さだゆき
キャラクターデザイン:嘉手苅睦
音楽:椎名豪
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ
アニメーション制作:グラフィニカ

<キャスト>


憂城:岡本信彦


テレビアニメ「十二大戦」公式サイト:
http://12taisen.com/

公式Twitter:
http://twitter.com/12taisen

©西尾維新・中村 光/集英社・十二大戦製作委員会

レポート:羽多野渉があなたとフィリアを奏でた134分「Wataru Hatano Live Tour 2017 “LIVE CARAVAN” 東京 ・夜の部イベントレポート

2017年3月26日、東京・六本木にあるEX THEATER ROPPONGIにおいて、羽多野渉さんのライブイベント「Wataru Hatano Live Tour 2017 ”LIVE CARAVAN”」の千秋楽である東京公演が行われました。今回はその東京公演の夜の部のライブレポートをします。

今回のライブは、昼夜計2800人のファンが足を運んだそうで、AnimeJapan 2017が裏であったにも関わらず、多くのファンが足を運んだのは、羽多野さんの人気の高さが伺われます。

ライブ開始前、青い光が会場内を照らし、ファンもペンライトを青にして、ライブ開始を待ち詫びています。時間になると、去年の後半、アニメ界の話題をさらった人気アニメ「ユーリ!!! on ICE」のED曲だった「You Only Live Once」が流れはじめ、舞台にも映像で「旅を始めよう」のメッセージが。

羽多野さんが舞台上にあった大型の鞄から登場し、歌い始めます。アニメのイメージに合わせた感じで、曲の間奏部分でダンサーが登場し、歌に彩を加えます。

続けて、「君がいるセカイ、君のいない世界。」。歌い初めに、このステージが千秋楽ということで、燃え尽きたいという熱い思いを羽多野さんがファンの皆さんに伝え、歌い始めます。会場からも、曲に合わせ、熱いコールがこだまします。

三曲目は、「流星飛行」。会場が青から黄色に変化し、羽多野さんが歌で空を飛びます。黄色の流星の星空を舞うように、華麗に歌い上げました。

四曲目は、「Synchronic」今度は会場が緑に変わります。本格的なダンスナンバーの曲で、曲で聴かせると共に、ファンもペンライトの動きが一つの生き物のように独特な動きをし、不思議な光景でした。全体を見ても、羽多野さんも格好良いですし、ファンも格好良いという、不思議な曲でした。

五曲目は、「流転流浪」。先ほどのダンスナンバーとは一転し、純和風なメロディで羽多野さんの声自体が、楽器のような感じで聴かせてくれます。会場も赤一色に染まり、曲の雰囲気に沿った感じになっていました。

六曲目は「明日の篝火」。先ほどの落ち着いた純和風から、今度は重低音で腹の奥底から和太鼓の音が響いてきます。会場も完全に赤一色になり、激しい祭り舞台に会場が一変します。羽多野さんの熱く男らしい歌声も、聴いていて惚れ惚れします。男性女性問わず、聞き惚れます。それほどの熱く、力強さを感じました。

七曲目は「覚醒のAir~運命のCoda」。アップテンポで勢いが畳みかけてきます。会場もペンライトがアップテンポに振られ、羽多野さんの勢いを応援します。羽多野さんの後ろで映像が燃え上っていましたが、羽多野さんも燃え上っていましたし、ファンも燃え上っている一幕が見られた感じでした。

そして、運命のCodaに切り替わると、今までの燃え上る雰囲気とは異なるものの、羽多野さんが情熱的に歌い上げます。サビの部分もしっとりとメロディアスに歌い上げ、最後に映像でも炎が燃えていましたが、羽多野さんも燃え上っていました。

八曲目は、「リトル・レジスタンス」。羽多野さんが曲前に早着替えをして、曲調もチェンジ。バラード調の曲をしっとりとしながらも、羽多野さんらしく、しっかりと力強く歌い上げます。会場も緑の光に切り替わり、ゆったりとした雰囲気で応援していました。

九曲目は、「Rolling life」。曲前に羽多野さんが会場にタオルの準備を促し、会場全員がタオルを準備して、曲が始まります。曲中で会場全員がタオルを突き上げたり、タオルを振り回したりするのは壮観でした。曲の途中にギターパフォーマンスや、羽多野さんが会場にタオルをバズーカで投げ込むパフォーマンスなど、羽多野さんがライブを楽しむパフォーマンスが至る所で見られました。

九曲目が終わったところで、ここで初めてのMC。普段通りの羽多野さんらしいユーモアで会場を笑わせていました。ここで、スペシャルゲストで山下洋介さんが登場。登場したということは…。ということで、山下さんがスタンバイされたピアノの所に準備します。

十曲目は、「君はぼくが帰る場所」。今回のライブだけのピアノの弾き語りでの披露になります。会場は青いペンライトで羽多野さんを照らし、羽多野さんはその光の中で、しっとりと歌い上げます。三十分前までは燃え上げるような歌を歌っていた人とは思えないくらい、穏やかで優しい歌声が会場に響いていました。あまりの曲の良さに、関係者席でも涙ぐみながら聞き入る人がいる程でした。

十一曲目は「ブルーウォーター」。NHKで放送されていたアニメ「不思議の海のナディア」OP曲を羽多野さんがカバー。羽多野さんもこの曲が好きだということで、今回希望が叶ったとの事。会場も青一色に染まり、羽多野さんの目の前は海が広がるかの如く、大海原に乗り出さんとする感じで、気持ち良さそうに歌っていました。

十二曲目は、「I’m a Voice Actor」。今までの曲調とは一転、レトロゲームのようで、ポップでバラードなど様々な曲調の曲を華麗に歌い上げます。六本木会場だからの羽多野さんらしいアドリブを挟みつつ、ユーモアを交えて歌い上げていました。

十三曲目は、「Never be too late」。最初に会場の腕のPushの練習をしてから、歌が始まりました。会場も体感温度として、開始前より数度は間違いなく上がっており、会場の雰囲気はかなり盛り上がってきていると思います。会場全体が同じパフォーマンスをして、同じ時間を共有している姿は、一体感よりも強いものを感じさせられました。

最後の曲、十四曲目は、「You Only Live Once –everlasting-」。会場を青と白の光が、「ユーリ!!! on ICE」のED曲ということで、ライブの終わりを寂しく感じさえる面もありましたが、羽多野さんがコール&レスポンスで会場に「You Only Live Once」をして、歌が終わり、LIVE CARAVANは幕を閉じました。

…が、会場からの熱いアンコールの声に応え、再度羽多野さんがライブTシャツを着て登場。羽多野さんがトークで場面転換の間をつないで、ギターが用意され、アンコール一曲目に。

アンコール一曲目は、「Hikari Unplugged」。羽多野さんがギターの弾き語りで披露します。しっとりと歌い上げ、会場もその歌声をじっくりと聞き入っていました。会場内の応援している光が、青と赤と紫の様々な光が印象的でした。

アンコール二曲目の前にコーナーを挟み、「あなたがフィリア(親愛)を伝えたい人や物を教えて下さい。」の話になり、ファンのフィリアな話が披露されていました。そして、ここで、羽多野渉7thシングルの発売が発表され、会場からも大きな歓声が起こりました。

その興奮が冷めやらぬまま、アンコール二曲目は、「Sing and Dance!」へ。リズミカルな曲が、先ほどの7thシングル発表のテンションを更に高めてく、羽多野さんがセクシーに歌います。

アンコール三曲目は、「SEKAIはボーイミーツボーイ」。この曲は羽多野さんが大阪会場のライブでとても良かったということで、急遽今回のライブに入れることになった曲だそうです。曲の話になったところ、ファンからも歓声が所々から漏れており、楽曲の人気の高さが伺われましたが。実際に羽多野さんが歌を歌い始めると、あらぶっている人も見受けられました。

アンコール最終曲は、「はじまりの日に」。羽多野さんのライブでは定番の最終曲であり、ファンの人も、この曲がくれば最後と感じるみたいです。青と白の光が会場を照らし、羽多野さんも歌を歌うというよりも、物語を読む語り部のように、歌を歌います。しっとりと歌い上げ、暗転し、歌が終わりました。

最後に、羽多野さんが、今回のライブの総括をし、ファンやスタッフがあってこそだったと全ての人にお礼を述べて、ライブが終わりました。

今回の羽多野さんのライブを取材させていただいての感想ですが、羽多野さんのライブは聞きに来るだけではなく、参加してこそのライブというのを強く感じました。一緒に作り上げてこそのライブが、羽多野渉さんのライブ。羽多野さんの人気の根源を見た気がします。


<シングル情報>
羽多野渉7thシングル発売決定!


羽多野渉初のミュージッククリップ集
「Wataru Hatano Music Clip 2011-2016」3月31日発売!


<セットリスト>
1. You Only Live Once
2. 君がいるセカイ、君のいない世界。
3. 流星飛行
4. Synchronic
5. 流転流浪
6. 明日の篝火
7. 覚醒のAir~運命のCoda
8. リトル・レジスタンス
9. Rolling life
10. 君はぼくが帰る場所
11. ブルーウォーター
12. I’m a Voice Actor
13. Never be too late
14. You Only Live Once –everlasting-
アンコール
15. Hikari Unplugged
16. Sing and Dance!
17. SEKAIはボーイミーツボーイ(アニメ「腐男子高校生活」キャラクターソング)
18 .はじまりの日に


羽多野渉公式サイト:
http://hatanowataru.dive2ent.com