ニュース:西沢幸奏・4th Single『劇場版 艦これ』主題歌「帰還」Music Video&ジャケット写真公開!・11/23(水)西沢幸奏 4thシングル「帰還」発売記念 ニコ生特番放送決定!

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昨年2月、TVアニメ「艦隊これくしょん -艦これ-」EDテーマ「吹雪」をリリースし、鮮烈なデビューを果たした西沢幸奏。

そんな彼女の4枚目となるシングル『劇場版 艦これ』主題歌「帰還」がいよいよ今月23日にリリースされる。劇場の公開も近づき、ファンの注目も集まる中、ついに期待の楽曲「帰還」のMusic Videoが公開された。

本作ではデビュー作「吹雪」のMVとのつながりも感じる“海”での歌唱シーンのほか、オーケストラの演奏をバックに歌唱するシーンもあったりと、壮大で、感動的な仕上がりとなっている。合わせて「帰還」のジャケット写真も公開され、期待に胸が膨らむばかり。

発売日当日には「帰還」のリリースを記念して、ニコ生特番の放送も決定。更に、26日には自身2度目となる単独イベント、「西沢幸奏 トーク&ミニライブ“Face to Face”」が開催される。躍進と成長を遂げた彼女の姿を、是非ご覧頂きたい!


4th single 『劇場版 艦これ』主題歌 「帰還」

・収録曲
01.帰還(『劇場版 艦これ』主題歌)
作詞:minatoku
作曲:WEST GROUND/Hige Driver
編曲:WEST GROUND/亀岡夏海
02.Just One
作詞:西沢幸奏
作曲・編曲:ezora
※その他、各曲のInstrumentalを収録
価格:
1,400円 +税


<映画情報>
『劇場版 艦これ』
この夜の海。その先に――。

海を蹂躙する謎の敵「深海棲艦」。在りし日の艦艇の魂を胸に抱き、その脅威に唯一対抗できる「艦娘」たち。艦娘たちの拠点「鎮守府」の存亡をかけ双方が激突した「MI作戦」では特型駆逐艦「吹雪」の活躍もあり艦娘たちが勝利を収めたが、その激戦以降、彼女たちの戦いはますます熾烈なものとなっていた。

MI作戦の成功を足がかりに、鎮守府の戦力は南方の海域に進出。敵泊地の攻略を続け、その戦域を少しずつ拡大していた。その中で新たな前線基地に集結し、次の作戦に備える艦娘たち。

戦いを経て成長し、そして新たな戦力も加わり続けて作戦に成功を収め意気上がる彼女たちだったが、目標とする海域に重大な異変が発生していることが判明する。そこで艦娘たちを待ち受けるものとは――。

吹雪の、そして艦娘たちの物語は、今、新たな海域ヘ!

公開日:2016年11月26日(土)
※劇場版本予告映像:

※詳しい情報は公式HPをご覧ください。
http://kancolle-anime.jp/


<キャスト>
上坂すみれ
藤田咲
井口裕香
佐倉綾音
竹達彩奈
東山奈央
野水伊織
日高里菜
タニベユミ
大坪由佳
中島愛
洲崎綾
ブリドカットセーラ恵美
堀江由衣
川澄綾子

<スタッフ>
原作:DMM.com POWERCHORD STUDIO / 「艦これ」運営鎮守府
原案/コンセプト:田中謙介
監督:草川啓造
脚本:花田十輝、田中謙介
キャラクターデザイン:井出直美、松本麻友子
メカニックデザイン:宮澤 努、諸石康太
音楽制作:フライングドッグ
主題歌:「帰還」西沢幸奏
アニメーション制作:ディオメディア
製作:「劇場版 艦これ」連合艦隊司令部


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<発売記念ニコ生特番~出張版・しえなび2回目~ 放送決定!>
西沢幸奏 4th シングル「帰還」の発売を記念して、ニコニコ生放送で、特番の配信が決定!!

自身がパーソナリティを務めるラジオ「「西沢幸奏 NAVIGATE RADIO~しえな、KEEP TRYING!!」をスペシャルな動画版でお届けします!

昨年11月の放送から約1年ぶりとなる「出張版・しえなび」。クールな楽曲のイメージの強い彼女ですが、そのパーソナリティやいかに!?

西沢幸奏をもっと好きになること間違いなしの1時間!お見逃しなく♪

日時:
11月23日(水・祝)22:00~23:00予定
※番組詳細は、近日中に発表させて頂きます。


<ライブ情報>
自身2度目となる単独イベント!
西沢幸奏トーク&ミニライブ Vol.2“Face to Face”
日時:11月26日(土)
1回目:Open 14:00 Start 15:00
2回目:Open 17:30 Start 18:30
会場:SHIBUYA CLUB QUATTRO(渋谷クラブクアトロ)

チケット:
前売・全自由3,000円(税込・ドリンク代別)※入場整理番号付き
一般販売:10月8日(土)10:00~ スタート!

≪プレイガイド≫
SOGO TOKYOオンラインチケット
http://www.sogotokyo.com/
チケットぴあ
0570-02-9999
http://t.pia.jp/
ローソンチケット
0570-084-003
http://l-tike.com/
イープラス
http://eplus.jp/

主催:メイフィルド
企画・制作:フライングドッグ / メイフィルド
お問い合わせ:
ソーゴー東京
03-3405-9999
http://www.sogotokyo.com/
≪注意事項≫未就学児入場不可


©2016 「劇場版 艦これ」連合艦隊司令部

公式レポート:May’n Symphonic Concert「TWENTY for SEVEN」&ライブ情報

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10月22日に東京芸術劇場コンサートホールにて、May’nが、初のオーケストラコンサート“May’n Symphonic Concert「TWENTY for SEVEN」”を開催した。クラシックの会場ならでは厳かな雰囲気の中、数々のヒットナンバーを東京ニューシティ管弦楽団の演奏とともに披露した。

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「もしも君が願うのなら」と「愛は降る星のごとく」の2曲でスタートしたコンサート。オーケストラの演奏でより壮大さを増した楽曲を、時折温かさも伴わせ、力強く歌い上げていく。パイプオルガンの演奏や、オーケストラの演奏、ピアノ演奏と多彩な音楽性を存分に引き出したアレンジで、「今日に恋色」「Grand Piano」「Scarlet Ballet」「オベリスク」とヒット曲や隠れた名曲を演奏していく。穏やかなバラード調のアレンジ「今日に恋色」や“憧れの存在”として描かれたグランドピアノとともに、歌い切った「Grand Piano」。

May’n本人の希望でくわえられた「Scarlet Ballet」は、バンドとオーケストラを融合し、より華やかさを増したアグレッシブなアレンジとなった。続いての「オベリスク」は、オーケストラサウンドならではの迫力の演奏を味わうことができた。

ここでMay’nは、コンサート前日に27歳の誕生日を迎えたことを報告。「すごい大人になる感じもあるし、これからもっと楽しくなるんじゃないかなと思ったら、ワクワクが止まらなくて!」と前向きに語る。その想いはこの日のコンサートタイトルにも込められた「24時間・7日間、大切な仲間とともに音楽のことを考えて歩める幸せ」とも繋がるものであり、改めてファンへも感謝していた。

そんな彼女も“May’n”になって8年。その始まりの頃から歩んできた「ダイアモンド クレバス」で、第1部のラストを飾る。この楽曲とオーケストラとの親和性は抜群。しかしその音を活かせたのは、彼女がこの8年間さらに磨き上げた、その歌声あってこそではないだろうか。「大切な曲を、最強の音で!」と意気込んでから、パワフルかつ繊細にこの曲を歌い上げたMay’n。その“最強の音”を、自らの歌声を楽曲に絡めたことで見事完成させた。そして後奏、余韻の残るなかゆっくりと客席を見回し、最後はオフマイクで「ありがとう」とつぶやき、曲を閉じた。

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休憩を挟んだ後は、ピアノやビブラフォン、ストリングスカルテットとともに披露した「妖精」「アオゾラ」から、第2部がスタート。シンプルな編成をバックに、まずは彼女の“静”の魅力を届ける。また、曲明けのMCでは再び誕生日の話題に。今度は0時を迎える瞬間の模様を臨場感たっぷりに語り、0時を回った直後に乗った電車のアナウンスが、27歳を迎えたばかりの自分と不思議なリンクをしていて……と、若干興奮気味にまくしたてる。この時ばかりは観客も、笑いとともに和やかな雰囲気で彼女のトークに耳を傾けていた。

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続いて第2部の衣装の雰囲気を活かして、アグレッシブな楽曲を披露する。まず「永遠」から、再び全員揃ったオーケストラとともに、歌声のみならずパフォーマンスも含めて観客に対し全力で攻め込む。「Belief」では、楽曲のブレイクに自身のヒールでとるリズムが、サビへの合図になる演出があり、ますますオーケストラとMay’n との一体感が高まっていった。

更に「ノーザンクロス」では、厳かなストリングスの音色から始まるものの、この日の特別な編曲によりマイクを使わずに自身の歌声で、イントロサビからオーケストラを引っ張るように力強く歌い上げた。その後はオーケストラも加わり、圧巻の歌声を轟かせていった。

コンサートも佳境になり、ホール全体を見回し、今自身の中にある感情を言葉にする。

「身体中が震えています。全身で音楽を感じているなって思って。今、すごく楽しいし、すごく幸せです! ありがとうございます!」と。そして「これからのみんなとの音楽の旅で、一緒にたくさんの特別を感じられたら」と今後への意気込みを語ると、本編ラストナンバー「夜明けのロゴス」を、そんな自らの音楽への誓いであるかのように精一杯、かつ楽しそうに歌い切り、深い一礼とともにステージを降りた。

観客からのアンコールの拍手は鳴り止まず、再登壇するMay’n。その拍手への礼として、11月23日に発売される新曲「光ある場所へ」を初披露する。「哀しみのある曲だけど、自分自身が光を信じる気持ちこそ、それを生み出すパワーになると思う。なので、どんなときも自分を信じていられたら、という想いを込めて歌います」と語られてから歌い出されたこの曲で彼女は、ピアノとチェロ3本が主軸となるシンプルかつ重厚なサウンドを従え、内面の強さを抱えた芯の強さを感じさせる歌声を響かせた。

こうして“特別”が積み重なったコンサートも、いよいよラストが近づく。と、「今日は“ライ部”なので……最後は立ってみない?」と呼びかけ、総立ちのファンとともに「May’n☆Space」がスタート。この曲ばかりはMay’nも思いっきり振り付きで歌唱し、ファンも合唱で返す。クラシックコンサートホールにも関わらず、普段のライブの雰囲気に近い演出もまた、ファンにとって特別な体験の一つであったに違いない。どの楽曲も、新たな魅力を発していたこの日のコンサート。初披露された「光ある場所へ」の歌声は深みのある大人な新たな一面を見せ、改めてCD発売後に聴き込みたくなる出来栄えだった。

そしてMay’nには、来年1月からのアジアツアーも控えている。今度はライブハウスでのステージでどんな表情を見せ、どんな歌声を響かせてくれるのだろう。今回のコンサートの経験も糧にしてさらに進化したMay’nの姿を見られる日が、すでに今から楽しみで仕方がない。


・セットリスト
1 もしも君が願うのなら
2 愛は振る星のごとく
3 今日に恋色
4 Grand Piano
5 Scarlet Ballet
6 オベリスク
7 ダイアモンド クレバス
<休憩>
8 妖精
9 アオゾラ
10 永遠
11 Belief
12 ノーザンクロス
13 夜明けのロゴス
<アンコール>
14 光ある場所へ(新曲)
15 May’n☆Space


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<ライブ:May’n ASIA TOUR 2017 「OVER∞EASY」開催決定!>
公演日程:
2017年
1月24日(火)
・川崎 CLUB CITTA’ (開場18:00 / 開演19:00)
1月28日(土)
・高松 オリーブホール (開場16:45 / 開演17:30)
1月29日(日)
・広島 CLUB QUATTORO (開場16:30 / 開演17:30)
2月2日(木)
・高崎 club FLEEZ (開場18:00 / 開演19:00)
2月4日(土)
・金沢 エイトホール (開場16:45 / 開演17:30)
2月5日(日)
・京都 FANJ KYOTO (開場16:00 / 開演17:00)
2月9日(木)
・福岡 DRUM LOGOS (開場18:00 / 開演19:00)
2月11日(土)
・熊本 B.9 VJ1 (開場16:15 / 開演17:00)
2月24日(金)
・名古屋 ダイアモンドホール (開場18:00 / 開演19:00)
2月26日(日)
・浜松 窓枠 (開場16:15 / 開演17:00)
3月5日(日)
・横浜 Bay Hall (開場16:30 / 開演17:30)
3月20日(月・祝)
・大阪 なんばHatch (開場16:00 / 開演17:00)※2階席有
3月26日(日)
・柏 PLOOZA (開場16:00 / 開演17:00)
3月30日(木)
・仙台 RENSA (開場18:00 / 開演19:00)
4月2日(日)
・札幌 PENNY LANE24 (開場15:30 / 開演16:00)
4月8日(土)
・東京 ZEPP TOKYO (開場16:30 / 開演17:30)※2階席有
※海外(上海、広州、台北、ソウル公演等を予定)の日程は後日発表。

料金:
4,800円(オールスタンディング・整理番号付き・税込)
5,300円(2階指定席・税込)※大阪・東京のみ


<音楽情報>
アーティスト:May’n
タイトル:光ある場所へ
発売日:2016年11月23日
タイアップ:オリジナルTVアニメ 「終末のイゼッタ」 エンディングテーマ
・初回生産分のみ 「光ある場所へ」オリジナルグッズが抽選で当たる応募券封入
価格:

Print
○初回限定盤 1,800円 +税
※「光ある場所へ」Music Video収録DVD付

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○通常盤 1,500円 +税

・収録内容
M1.光ある場所へ
・作詞:岩里祐穂
・作曲:藤澤風緒
・編曲:南田健吾
※オリジナルTVアニメ「終末のイゼッタ」エンディングテーマ
M2.Destiny
・作詞:有坂美香
・作曲・編曲:NAOKI-T
※ストリートファイターV ゼネラルストーリー イメージソング
M3. スピカ
・作詞・作曲・編曲:kidlit
各曲Instrumentalも収録

映画:『チェインクロニル ~ヘクセイタスの閃~』チェンクロの全貌が、ついに明らかに‼第1章の最新情報が到着!!

第1章B1ポスター

『チェインクロニクル ~ヘクセイタスの閃~』とは。
スマホRPG「チェインクロニクル」は、2013年7月26日にサービスがスタート。総ダウンロード数500万を超える大人気RPGとして、3年経った今もなお、愛され続けている。

この伝説のスマホRPG「チェインクロニクル」の世界観を踏襲したTVアニメ・最新アニメーションとして、『チェインクロニクル ~ヘクセイタスの閃(ひかり)~』は公開される。

本作は、TV放送に先駆け【3】にちなんだイベント上映が決定!「チェンクロ」ファンの皆様に壮大なストーリーで贈る超ハイクオリティ映像を大画面で観て欲しい、そして「チェンクロ」をゲームと劇場で楽しんじゃおう!というコンセプトから、3周年を記念し、全3章で上映版を制作し、3ヶ月連続の上映となる。

第1章は12月3日から、第2章は2017年1月14日から、第3章は2017年2月11日から、それぞれ2週間限定で順次イベント上映される。


<上映スケジュール>
第1章 2016年12月3日~
第2章 2017年1月14日~
第3章 2017年2月11日~
2週間限定上映


<第1章 物語>
世界の全てを記述した本、“チェインクロニクル”を巡る物語。最果ての大陸“ユグド”。 住人達は自分たちの住むその大陸が、世界の広さのすべてだと思っていた。大陸はいくつかの領地に分かれ、それぞれの地に王が存在していた。

各勢力によって、小規模戦闘が起きる事はあっても 諸王たちの円卓会議により選ばれた“盟王”によって、バランスが保たれていた。 暗黒の魔物“黒の軍勢”が現れるまでは。

「全ては闇に覆われる…」黒の軍勢に挑んだユーリ率いる義勇軍だったが、力及ばず敗退。さらにはチェインクロニクルの半分を黒の王に奪われてしまう。

黒の王によって占領されてしまった王都。その王都から撤退する最中、ユーリたちはたった一人で黒の軍勢と戦う少年と遭遇する。

この世の全てが記述された本“チェインクロニクル”をめぐる、黒の軍勢と義勇軍たちの世界の命運を懸けた闘い、そして“キズナ”の物語が、始まる―。


<新キャラクター>
新キャラクターの発表に伴い、声優を務める山下大輝よりメッセージが到着!
・アラム (CV 山下大輝)
ユーリと出会い、義勇軍の一員となる。孤児であり、たった一人で生き抜いてきたため、仲間というものが義勇軍に入るまでいなかった。マナの扱いに長け、マナを奪ったり、分け与えることができる。

「この度、長い間愛されているゲーム「チェインクロニクル」がアニメ化!「~ヘクセイタスの閃~」にて、アニメオリジナルキャラクター、アラムを演じさせて頂きます!オリジナルキャラクターなのでまずはとにかく新鮮な気持ちで観て頂きたいです!今までゲームをやっている人、アニメからチェンクロを知る人、どんな人も楽しめる素敵な作品になっていると思います!全力全開な彼をよろしくお願いいたします!」 山下大輝

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・主人公ユーリ (CV石田彰)
今回の解禁に伴い、主人公ユーリの声優を務める石田彰よりメッセージが到着しました!
ユーリ (CV 石田彰)
黒の軍勢から、人々を救うために義勇軍を立ち上げた若き隊長。落ち着きと、熱い心を併せ持つ頼れるリーダーである。

「「チェインクロニクル」が今度はTVシリーズとして再びアニメ化されます。今回の僕は義勇軍の隊長・ユーリとしての出演です。オンエアに先駆け、4話分をまとめた第1章が12月3日から劇場でイベント上映されますので、待ちきれないという方はぜひ劇場に足をお運びください。」 石田彰

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<第1章 本予告>
第1章のポスタービジュアルの発表に伴い、本予告も解禁となりました!本予告は10月22日(土)より上映劇場にて上映がスタート。

<TVシリーズ>
アニメ『チェンクロ』がTV に登場!2017年1月より放送決定!
映画の第1章(1話~4話)第2章(5話~8話)第3章(9話~12話)となっている。


<先行上映版ED アーティストは“ナノ”に決定!>

%e3%83%8a%e3%83%8e_web・プロフィール
アメリカ・ニューヨーク州出身。
卓越した歌唱力と、日本語と英語を使い分けるバイリンガルシンガー。
2012年3月にデビューアルバム「nanoir」をリリース。以降シングル6枚、アルバム3枚をリリース、どれもオリコンランキングで上位を記録し、国内外問わず、アーティストとして確固たる地位を築いている。またライブ活動も積極的に行い、国内に留まらず海外ワンマン公演を台湾とドイツで開催するなど、今年デビュー5周年プロジェクトが始動し、その人気は留まる所を知らず、その歌声に、国境はない。
ナノ公式HP:
http://nanonano.me


<第1章キャスト>
石田彰
山下大輝
佐倉綾音
内田真礼
豊永利行
内田彩
今井麻美
小岩井ことり
緑川光
柳田淳一
川原慶久
佐藤美由希
日野聡
伊藤美来
村川梨衣
大坪由佳
沼倉愛美
大塚明夫

<第1章スタッフ>
原作:セガ
監督・キャラクターデザイン:工藤昌史
副監督:花井 宏和
シリーズ構成:待田堂子
美術監督:陳場大輔
色彩設計:大塚眞純
撮影監督:荻原猛夫
CG 監督:篠原章郎
編集:齋藤朱里
音響監督:はたしょう二
音楽:甲田雅人
音響制作:サウンドチーム・ドンファン
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:テレコム・アニメーションフィルム×グラフィニカ
配給:ショウゲート
宣伝:パジー・エンタテインメント/スロウカーブ
パブリシティ:ブラウニー
エンディングテーマ:ナノ「PARAISO」


http://chronicle-anime.sega-net.com

(C)SEGA/チェンクロ・フィルムパートナーズ